残留雑念

ほとんどR&R備忘録と化している

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白の章1-2

四日目、待ちに待った戦闘が発生。しかしチュートリアルはなし。シミュレーションルームのビデオはそもそも部屋を探すのに二時間(ゲーム内)かかった上、文章だけだと分かりづらかったから読み飛ばし。という不安を抱えながらのブリーフィング。敵はスケルトン一体だけだが、なんせこっちも拳銃しか持ってないエセスナイパー。戦車兵の竹内と菅原、及び友軍の皆さんに頑張ってもらうことにする。早くスナイパーライフル陳情できるくらい発言力が溜まりますように。初戦はそんな感じでいまいち掴みきれない内に勝利。手に入れた発言力で早速狙撃銃を陳情する。

七日目の二戦目で指示の出し方等理解するが、浸透突破作戦の罠に引っかかり自分だけ突破して大敗。攻略スレで警告されていたのに……。被害自体は大して出ず、三戦目の防衛作戦も大勝。調子に乗ったのが悪かったか、友軍ゼロの大攻勢作戦、二体のミノタウロスとキメラに囲まれた谷口が戦死。自分も狙撃銃が途中で壊れて拳銃でミノタウロスに挑むことに。当然ほとんど効果はなく、周りで昏倒する仲間を助け起こしつつ逃げ惑いながら死の恐怖に怯える。結果、部隊は大打撃を受けて自分と竹内、鈴木が重傷で長期入院。

谷口……二週間ほどの付き合いで避けまくっていたが、初めての戦死者となってしまうとは。遺書を受け取ってあげるべきだったか。ガンオケの戦闘の恐ろしさを思い知りました。ゴッドスピード谷口。
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