残留雑念

ほとんどR&R備忘録と化している

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ロック日記18

ヤマキII 白4フィールド

A級

表面で3フィールドやポッド、精神+1を拾い、気分的にはもうノリノリ。既にかがまーらしきキャラを確認していたので(めくら撃ちしたらジェシカに分解され、生き延びるために鏡を振るというちょっと哀れなバレ方だったが……)、あとはロックだけと、適当にめくら撃ちでもしようかと思っていたら、裏面でいきなりラフノールが開いて、そこの戦闘に飛び込めてしまう。

そこでいきなり撃たれたので、少し迷ったが4レベ精神9を明らかにし、ラフノールは俺のもんだと高らかに宣言。その場はそれで収まったのだが、右隣のまほー屋さんが戦闘したら撃ちますよという警告を無視して飛び込んできたので、宣言通りピカ7をぶちかまして追い払う。直後の自分の行動でラフノールをゲットした後、やっちまったもんは仕方ないと、まほー屋さんを追撃してDブラレイで殺す。と思ったらダメージロールの直前に説得して死んでいったので本気で慟哭の叫びを上げるハメになる。

それこそ本当にやっちまったもんはしょうがないので、もう裏面にいる人間を手当たり次第に皆殺しにする修羅となる決意を固める。かがまーがフランシスではなくネリクだったこと、対ヤマキに結集した面々の中にリューブが埋伏していたことにも助けられたが、それを除いてもあの時の俺は確変入っていた。

まず適当にめくらでオベルに攻撃し、ピンゾロ5発で即殺。4レベルがジャマーをかけてきたのでサトクリフ臭を感じてジオイドを引っ込めたのだが、これが実は大当たり。これは自分でも野生の勘としか言いようがない。俺を失ったらもうGOODは終わりだという責任感が生存本能を研ぎ澄ませたのだと思われる。もう一人にジオイドを撃ったら、残念ながら失敗。でもこれが実は社長で出てたら反射という罠も辛うじて避ける。
続く連続戦闘でピカ6とピカ5が手元に来たので、サトクリフに撃ったら、サトクリフは避けようとした亜空間によって痺れ、リューブの合わせ撃ちでこれまた瞬殺。
結局社長には別の攻撃を当てて跳ね返されてしまったのだが、粘ってロックの残念を引き出し削り殺す。
あ、あと一人のSpecialの女殺しも片手間みたいに殺してました。

ロックを自ら殺しながらA級という、おそらく今後も二度とないだろう一戦を記念して記録。
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