残留雑念

ほとんどR&R備忘録と化している

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ロック日記7

ロックIII D級

表面序盤で5-4-8のヴェルニム臭い男が待ち伏せBで頓死し、謎の耐久3がネクラで消滅。ここぞとばかりにオープンでネクラを回避した我がロックは歩く人間が三人に減った宇宙を闊歩していたのだが、途中で拾った判明でライオット顔を指名していた男の正体を確認するとやはりライオットだったw

強敵の判明と味方の死亡で戦々恐々としていたのだが、裏面序盤でいきなりライガー教授がライオットを処刑。情勢を見て擦り寄ってきたE/Gランの説得に成功し、ランIIがラフノールチェックで明らかになり、さらにはヴェルニムの復活と、一気にGOODは優勢に。

敵はライガーと未だ不明のEVILとSPECIAL一人ずつという形で最終戦闘第一幕が始まったのだが、正体を現した大司教にあろうことかヴェルニムが持って行かれたことから風向きが変わる。なんとか裏切り者ヴェルニムを倒したもののこちらもボロボロ。向こうも6LvSPECIALがライガーを始末するという内乱があったが、その余勢を駆ってSPECIAL(仮称ヌーム)が傷の癒えぬGOODに襲いかかってくる。あいにく手札が悪く、仕方なしに接テレを試みるとなんと正体はダークライオン。ヌームだと思われていた原因であるE/Gランへの攻撃はS級を狙っての行為だったのだ。正体を見られたのにもかかわらず、ロックを殺した後でE/Gランをも殺し、船二隻の力をもってランIIにも挑むダークライオン。ロック死亡からそこまで一戦闘だったためいい加減手札がなかったライオンは4スーツを着込んだランIIに傷を与えられず、D弾の反撃を受けて一時撤退。その隙にノヴァ探しを始めるランIIを追いかける大司教とライオンは、途中でぱりーんを踏んでしまう。これを好機と見たランIIは警戒装置で手札を整えてぱりーんに踏み込むも、あえなく負けてしまう。ここで勢い込んだのはライオン。ぱりーんを飛び出して大司教を嵌め殺すのに成功したが、飛んだ先が警戒装置。こいつをこのまま生かしてはおけないと全宇宙の意思が一致し、出現したランIIとEヴェルニムのアライメントを越えた友情パワーにお仕置きされてライオンは死亡、そして誰もいなくなった。最初にネクラで死んで一回も復活しなかったのはアコだった。
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