残留雑念

ほとんどR&R備忘録と化している

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ロック日記3

E殺カルダーム

表面、待ち伏せで出現した際、戯れにG弾をめくら撃ったら直撃し、8:1四発で相手死亡。まあダームならいくらでもバランスは取れるだろうと思っていたら、死亡者の隣で変身チェック6ゾロリンカが発生したり、裏面に入った奴が二歩目のヴォーテックス三発で死んだり盤面は混乱の様相を呈してきて流石に焦る。

しかし程なく三発で死んだ大司教も最初に死んだ耐久4も復活し、綺麗に二つに分かれた。EVILは大司教、キャンサー、バーノールを確認し、後一人はリンカ後のXマン。一方のGOODはロックIVを初めとしてロザンナ、ド・ラージュ、ヤマキIと微妙に頼りない面子。特に大司教に釣られるとあっさり瓦解しかねないのでGOOD側に合流し、そのまま開戦。

危惧通り大臣にペンダントが掛かり、全力で耐えようとしたものの失敗。警官召集を持ってヤマキのアッパーバージョンになっていた大臣がEVIL側で奮闘し、こちらはキャンサーを殺したものの、攻撃を集中された我がカルダームはズタボロ。しかもキャンサーは大司教にエネルギースーツを残していくという厄介さ。白クローンを持っていたので怪我をするのはある程度予定通りだったが、戦場から離脱したバーノールを追撃したら現れた大臣がリートを呼び出し、巻き込まれたロザンナが死んでしまう。手札もいい加減腐ってきていた(というか攻撃カードを大臣がほとんど握っていた)カルダームも討ち取られるが、白クローンを面倒がった大臣に強制リンカされてしまい、変わったのがライガー。その時にはリンカ野郎がライオットであることがほぼ確定的になっていたので、バランス的にGOOD寄りだが目の前にリートがいては発言権はないに等しい。隣のヤマキが出した幻覚でお休みし、ヤマキを見殺しにする。

ヤマキを殺したバーノール、5フィールドエネス持ち大司教、Eド・ラージュの三人に囲まれて接テレ戦闘を開始される。ロックとライオットはそれぞれ別の場所。正体を暴かれたらタダでは済むまいと思ったので必死の形相でロックに助けを求め、一方で耐久の下がっていたバーノールにジオイドを向ける。バーノールは討ち漏らし、飛んできたロックも早々に離脱。バーノールが隣に逃げたのでタイマンを挑むがこれも逃げられ、EVILの結集がなってしまう。開けまくりを始めたロックに合流する事を提案し受け入れられるが、あっさりEVILに追いつかれる。仕方なく大臣にジャマーを掛けつつライオットを狙うが、一発当てたところでロックが死亡。周りには重積フィールド、ライオットは残り二発。早撃ち勝負はライオットの出した幻覚5でライオットに軍配が上がったのだった。

結局C級。ところでライオットの前世は何かというと左(ロザンナ)killエルナ。そう、彼はカルダームのめくら撃ちで対象がいなくなったことに絶望して変身チェックを敢行したのだった。見事に前世の因果が後世に報いたというオチ。
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